νガンダム[DFF装備]
概要
フィン・ファンネルで蓄積よろけを量産し、強よろけも持つ。止めた相手を強判定の格闘で仕留める700汎用機。HPが半分を切るとサイコフレーム共振(A)が時間制限なしで発動し、高速移動撃ちの即よろけから下格闘まで止まらずに押し込める。
強み
ファンネルで蓄積よろけを量産
[集中砲火]と[連動]は同時に使え、小さなよろけ値を重ねて蓄積を取る。空中の相手へのよろけ値は[集中砲火]が1.5倍、[連動]が1.4倍になるので、飛んでいる機体ほど止めやすい。サイコミュ兵装を使っている間はフルアタックで、それ以外の攻撃の与ダメージと機動力も上がる。
強判定の格闘と高倍率の下格闘
格闘判定は常に強で、サーベルの下格闘は125%×2。止めた相手をそのまま格闘で大きく削れる。
共振後は止まらずに即よろけから格闘へ
サイコフレーム共振(A)は自動で発動し、効果は切れない。主兵装・ビーム・キャノン・ミサイルが高速移動中に撃てるようになり、マニューバーアーマーとダメージコントロールで耐えながら、足を止めずに即よろけ→下格闘を決められる。リミッター解除の強よろけも高速移動中に撃てるのが大きい。
撃ち合いながらでも崩れにくい
攻撃姿勢制御Lv2で攻撃中の射撃の被ダメージ−20%・リアクション軽減、ダメージコントロールLv2で蓄積よろけまで160%。共振中は汎用・支援からの射撃被ダメージ−40%、強襲からの被ダメージ−50%。
注意点
脚部に特殊緩衝材が無い
緩衝材はサイコミュ兵装の部分だけ。共振で脚部のゲージは回復しないので、脚を狙われ続けると壊れることもある。
共振前は射撃だけでは火力不足
HP50%を超えている間は、射撃だけでは削り切れない。格闘を織り交ぜてダメージを取りにいく必要がある。
HP管理が強さを決める
共振はHP50%以下で発動する。後ろで射撃だけしていると火力が足りず、味方が崩れてから共振しても間に合わない。反対に削られすぎると、共振後に暴れる前に落ちる。
汎用機の格闘は軽減されない
共振の被ダメージ軽減は、汎用・支援からは射撃だけが対象。HPが半分以下の状態で汎用機の格闘コンボをもらうと一気に落ちる。
立ち回り
前線でファンネルを回し、格闘を織り交ぜる
[連動]を展開して自分の攻撃に合わせて撃たせ、[集中砲火]を重ねて蓄積を取る。空中の相手は止めやすいので優先して狙う。止めたらサーベルで下格闘まで入れ、射撃だけで削ろうとしない。
共振を早く、無駄なく迎える
前線で撃ち合い・格闘を仕掛けながらHPを50%前後まで使い、味方が戦えているうちに共振へ入る。共振後は高速移動撃ちの即よろけから下格闘へ、止まらずに次の相手へ仕掛ける。
リミッター解除は仕留めどころで
リロードボタンで10秒間、集束必須の強よろけ射撃(射程450m)が使える。共振中は高速移動しながら撃てるので、格闘が届く相手に絞って使う。
得意・苦手
| 区分 | 相手・場面 | 理由 |
|---|---|---|
| 得意 | 空中で戦う機体 | 空中の相手へのよろけ値が[集中砲火]1.5倍・[連動]1.4倍 |
| 得意 | 強襲機 | 共振中は強襲からの被ダメージ−50%(格闘も含む) |
| 苦手 | 汎用機との格闘戦(共振中) | 汎用からの格闘は軽減されない |
コンボ例
- ファンネル継続:集束ビーム・ライフル → サーベルN格闘 → サーベル下格闘(2撃目) → フィン・ファンネル[集中砲火](9回) → サーベルN格闘 → サーベル下格闘(2撃目) (総威力 約20,600)
- ミサイル継続:集束ビーム・ライフル → サーベルN格闘 → サーベル下格闘(2撃目) → シールド装着型ミサイルx4(3発) → サーベルN格闘 → サーベル下格闘(2撃目) (総威力 約19,000)